今夜も星がきれいだ
1 月 28th, 2012
寒い日の猫と犬
1 月 27th, 2012
寒波にすっぽり包まれている原村。
1 月 26th, 2012
パーティー
1 月 25th, 2012
松本から友人6人が来てくれた。
年齢は40代から70代までの男女だ。
みんな原村の一番寒い時期を体験したいという。
だから、多留姫の滝に行ったり、雪の積もった森林を歩いた。
松本だって寒いし雪も降るのに、町中の雪とは全く違って原村の雪はいい、と言っていた。
4時ごろ、雪が降り出した。
音もなくしんしんと。
皆“しん”として眺めていた。
それぞれの思いを胸に秘めながら。
犬と一緒に引きこもっていた私が、久しぶりに世間の風に当たった。
といっても彼らは仲間内なのだが。
久しぶりに食堂を使った。
拭き清め、テーブルに花を飾ると死んでいた空間が見事に生き返った。
全部で7人、同じ言語を話す人たちとの会話は本当に楽しい。
いい天気
1 月 24th, 2012
寒かったので、雪は乾いていた。
手に取って握ると、指の間からさらさらとこぼれてゆく。
雲ひとつない青空で、陽光がまぶしかったので、サングラスをかけて庭で犬たちを遊んでやった。
ユーリにボールを投げてやったが、雪に埋まってしまった。
それでも何とか見つけ出せたユーリ。
ユーリの足取りが軽い。
ヨダレと雪で大きくなったボールをくわえて、ユーリがゴキゲンで戻ってきた。
そのボールを狙うギャビ。
どんなもんだい。
☆ ☆ ☆
明日は松本の友人たちが来るから、ケーキを焼いたり、昼食用のシチューを作ったりした。
犬と引きこもっているばかりでは不健康だから、積極的に人を招待するようにしよう。
活き活きと生きるコツは、読んで書き、楽器をなにかやり、料理をして人を招待し、おしゃべりすることだそうだ。
これが夫婦や子供という、家族間のつきあいでは効果は期待できないという。
納得!














