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モモタロウ君

7 月 22nd, 2018

モモタロウ君

もうすぐ10歳になります。

大きくてしっかりしたトイプードルです。

落ち着いた賢い犬です。

オトウサンと西岳に登ったそうです。

もちろんオフリードにしてもらってグングン登ったとか。

疲れも見せず、眠りもせずオトウサンの食事が終わるのをいい子で待っていました。

暑い日がまだまだ続いている。

きょうはギャビを洗った。

まあ嫌がること嫌がること。

汗だくで彼を追い回しながら何とか洗い終えた。

これだけ暑いとすぐ乾く。

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二頭の保護犬チワワ

7 月 19th, 2018

クーちゃん

元気な女の子で、散歩が大好きです。

もうすっかり辛い時のことは忘れたみたいです。

よかったね。

カレンちゃん

まだ怯えたような表情を見せます。

オトウサンが大好きで、オトウサンに抱かれているときが一番幸せのようです。

この子たちの生涯が幸福であるようにと願わずにはいられません。

家族全員に可愛がられているので、きっとそうなるでしょう。

ウチの保護犬ギャビ

一緒に昼寝をしていたら、暑かったのかいつもの涼しい場所に逃げるように走って行きました。

あとは夕方の散歩までここで過ごします。

きのうもきょうも同じ。

きょうも暑い!

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ここでも猛暑

7 月 18th, 2018

ここに住んで39年、ついに日中の外気温が31度になった。

猛暑である。

下の写真は直射日光にさらされた地面と植物。

乾いている。

毎日暑い日が続いている。

涼しい高原なんてどこのことか、というくらいである。

といっても二階の客室にはエアコンがあるので涼しく過ごせるし、一階にはエアコンはないものの食堂の温度は最高で27度だから汗をかきながら食事をする、というほどではない。

しかし外に出て直射日光に当たるとめまいがするほど暑い。

二階はともかく一階のこの涼しさはやっぱり高原だ。

ギャビは暑いので日中の散歩には行きたがらない。

朝と夜の散歩を楽しんでいる。

この地では気温が低いので、うまく育たないバジルが今年は暑いのでよく育っている。

夕食のラタトゥイユにバジルを添えよう。

ギャビは家中で一番涼しいところに陣取って動こうともしない。

暑いので日陰でも赤が冴えるマツモトセンノウの花。

今年は半日陰の植物の生長が良い。

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連休のワンコとネコ

7 月 16th, 2018

コテツ君

野菜と肉の犬ごはんをペロリと平らげてくれました。

蓼科山は国定公園だから犬は登れません。

せっかく登ろうと思ったのにね。

八子が峰か入笠山には行けたかな?

ケンちゃん

保護犬でしたが、今は優しい飼い主さんに引き取られて幸せになりました。

オトウサンにダッコされて、四肢の力をすっかり抜いている姿から、信頼関係が容易に想像できます。

ウィペットのイデアちゃん

もう今年で12歳になるのかな。

一緒に暮らしていたボルゾイのアヴィ君が亡くなってしまい、飼い主さん共々のセンチメンタルジャーニーでした。

イデアちゃん、アヴィ君の分まで長生きしてね。

マンチカンのエビちゃん

自ら最適な場所を見つけ、ここにスッポリはまって犬たちを見ています。

可愛い声でニャア〜と鳴きます。

ビションフリーゼのマルク君

まだ8ヶ月のコドモです。

ほんとうにやんちゃ盛りといった風で、今がいちばん大変な時。

でも可愛さも全開!

マリちゃん

まるでお姫さまのようなシェルティです。

美形です。

ハナちゃん

パグを一度でも飼った人はまた飼い続けるそうです。

そのくらいこの犬種は楽しく人を癒してくれる犬なのだそうです。

ご両親とステキなお姉さん二人に可愛がられて、幸せそうなハナちゃんでした。

トイプードルのチョコちゃん

抱きたくてたまらなかった孫娘が、今朝抱かせて頂きました。

この嬉しそうな顔が、バアチャンとしては嬉しかった!

性格も顔もとびきり良いチョコちゃんでした。

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パティとルーナ

7 月 14th, 2018

パティちゃん

もうそろそろ10歳になります。

賢いボーダーコリーの例にもれず、仔犬のときからとても賢いパティでした。

それも、とんでもなく賢かった雑種のオニイちゃん犬ダイスケから色々教わったせいでしょう。

ダイちゃんはもう亡くなってしまったけど、ワルさも含めてその賢さはしっかりパティに受け継がれているね。

妹分のルーナちゃん。

おっとりしているけど、アジリティの競技会ではいつも上位成績を収める優秀犬です。

でもオネエチャンのパティには一目置いていて、パティの側のボールも取りに行けません。

あまりにも運動能力が高いので、この血を受け継いでもらうようルーナは5匹の仔犬を産みました。

どんな犬に育つかな?

パティがキッとオカアサンを見据えます。

どうやらキュウリのスティックがもらえそうだからです。

2頭ともオカアサンの指示に従いますが、パティの方が力が入っています。

食べ物だからだそうです。

ルーナは競技会では逸る気持ちを抑えるのに大変だそうですが、食べることにはそれほどの執着を示さないとか。

パティ、ルーナのところから帰ってギャビの側に座ったら、彼は太い前脚を私の腿にそっと置きました。

大丈夫、ギャビちゃんのことも忘れていないよ。

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